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いいはなシーサー
2009年09月04日 (金) | 編集 |

昨日の「いいはなシーサー」、
亀が話した拓哉さんの話部分のみのレポです。

デビューするちょっと前ぐらいから、
ドラマに出るようになったりとか、
すごい状況が目まぐるしく変わっていったんですね。
楽しいのももちろんあるし、
なんかわけがわからなくなるときが、ときどきあったりして。
外に出てなんか「あ、みんな俺のこと知ってる」とか、
そういうのがなんかすごい不思議な時期とかがあって。

で、なんか知らない人とかもいっぱいくるし、
「なんなんだ?」っていうときに、
なんかいろいろ悩んだりだとかしてるときに、
たまたま、ある先輩から連絡もらったんですけど。
SMAPの木村拓哉くんなんですけど。

(「連絡先交換してるからいいよね。」と言われて)
道端で会って、交換してくれたんですよ。
木村くんのときは、道端で会って
「何やってんの?」
「いや、ちょっと買い物行こうかと。」
車だったんで「乗れよ」っつって
そのまま買い物連れてってくれて。
「じゃぁな」
「え、今、俺誰と会ってたんだろう・・・」みたいな。
「木村くんだよな?」みたいな。


で、木村くんがすごい、
僕がけっこうなんか、考えちゃったりとかしててその当時。
経験値も全くないから、今この来た状況をどう対処していいかみたいな、
すごい悩んでるときに、突然電話かかってきたんですよ。夜。
「あ、木村君だ」って思って
「あ、もしもし?ご無沙汰してます。」
そしたら、
「お前、死んでない?」
とか言って。
「あ、え?」とかって。
「ま、なんかあったら電話しろよ。じゃぁな。」プチッ(電話切る音)って。
「おぉ・・・」

それでなんか一気に救われて。
「あ、いい事務所にいるな。いい先輩たちがいるな」
っていうふうに思ったりとか、

(東山さんの話も少ししたあと)
サラッとやってくれるんで。
なんか、「俺。やってあげただろ?」みたいなことも絶対ないし、
むしろ「俺、そんなこと言ったっけ?」ぐらいに交わされるくらいな。
ほんとに偉大っすね。先輩たちは。


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