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安堂ロイド
2013年12月15日 (日) | 編集 |

終わっちゃった…。
いろいろ謎の残った最終回ではあったけど
(伏線も回収しきれてないし)
まぁ、これはこれで謎のまま終わったほうが
いいんじゃないかとも思う訳で。

でもきっと映画化するんだろうな←
植田Pの意味深ついーとといい、黎士ブログの「いつか…また。」と言い、
コウちゃんの「麻陽ちゃん、またね、バイバイ」と言い。


しかし、最後。
ロイドから黎士に変わった演技。

なんだろう…あの目を覚ました瞬間に
「あ…黎士だ…」って一瞬にしてわかる目の演技と雰囲気。
ほんとにこの演じ分けと言うか何と言うか…今回見事だったなぁと…。
あの切り替えの演技は鳥肌立った。
しかし、拓哉さんの久しぶりの当たり作品だったよね(・∀・)

いや、去年のぷらいすれすがどうこうって言うんじゃないけどさ…←

社会現象にもなった半沢直樹の後作品で、
スタート前からいろいろ言われてたりしたけど、
最初に企画聞いたときは、ぶっ飛んだことするなーと。
ぶっちゃけ、あんまり期待してなかった部分もあったりして(笑)


とりあえず、コウちゃんとの10年ぶりの共演だし!!って感じで
1話は見てみよう!って軽ーい気持ちでみたら、
「何これ!想像以上に面白い!!」
見事にはまったよね。
1秒たりとも目が離せない感じで。
普段けっこう、ついーとしながらドラマ見ることが多いんだけども、
ロイドだけはもう1時間ばっちり集中してみてた。
それだけほんとに見入ったドラマだった。

視聴率で叩かれたりもしてたけど、
最後の最後までめげずに戦ってくれたチームロイドに感謝。
素敵なドラマをありがとう。勝つまでやるって言っただろ…!
A.I. konws LOVE!!!


オールアップの時、拓哉さん珍しく目がうるんでた。
それだけスタッフ・キャストと切磋琢磨しながら
作り上げた作品だったんだろうな…。
ほんとに素敵な現場だったんだろうな…。



あ…そうえばロイドがラストクイーンとともに空に昇って行くとき…
なぜあそこで小田さんの曲使ったの?( ̄▽ ̄;)
あそこは今まで通りまりやさんの「Yor eyes」かけてくれればよかったのに…


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安堂ロイド、謎が謎のままで終わった部分をちと書き出し…


①1話で黎士が息絶える直前にニヤリと口元が笑った理由
②殺されに行く前、黎士がメガネを置いていった理由
③結局、ロイドのクライアントは黎士だったの…?
④「全てのOSを終了し生体活動モードに切り替えます」
→…え?黎士もアンドロイド?
いや、生体活動モードに切り替わった=人間に戻ったでいいのよね…?
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